2012年02月25日

署名を提出してまいりました


2月17日、埼玉県議会議事課にて「埼玉の子ども達を放射線被ばくから守るための陳情」と署名を提出し、無事に受理されました。

陳情書はコチラ→「埼玉の子ども達を放射線被ばくから守るための陳情」

昨年の7月14日以降、新たに集まった署名は、自筆215筆、オンライン174筆でした。
これまでの累計は10,749筆です。

今回提出した陳情は、現在開会中の二月議会で全議員に配布されます。

これで昨年の六月議会、九月議会に続き、三度、同じ陳情が配布されたことになります。

関心をもつ議員の方が1人でも増えるよう、願っています。
posted by taniyan at 17:55| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
HP拝見しました。子どもたちを守るためのご活動に敬意を表します。
お伝えし、ぜひご参加いただきたくメールを致します。4月14日(土)午後2時から
蕨市文化ホールくるるにて
被曝医師・肥田舜太郎先生の「低線量なら大丈夫なのか」と題する講演会を開催します。
参加費500円で、保育もあります。
肥田先生は95才。広島で被曝され、その後被爆者として、同じ被害者の方々の医療に邁進されてきた方です。パパ、ママたち沢山にいらしていただきたいと「原発を考える蕨市民のつどい実行委員会」では考えております。私は事務局を担当しています。
よろしかったら、ぜひご友人にお伝えいただきたいと存じます。どうぞよろしくお願い致します。
Posted by 仲内節子 at 2012年04月09日 20:06
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